2006年12月24日

私は見た

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最近、mixiで「集団ストーカー」について考える機会があって
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=13507446&comm_id=195707&page=all
つまり
寝てもさめても見知らぬ人間達に監視され脅かされ暴力をふるわれているという事例だね

たとえば白昼 会ったこともない人達から
すれ違いざまジロジロ見られたり ニヤニヤ笑われる 
夜中に酔漢が我が家の前で「殺すぞ!」と騒ぐ 
「2ちゃんねる」たらいう恐ろしい掲示板にわたしの住所氏名電話番号が書き込まれ
プゲラッチョ、テラワロスなどと言われて大変困る

彼らは「集団ストーカー」
示しあわせて狙っているのだ 私の精神を崩壊させようとたくらんでいるのだ

社会に向けて告発しているかたもいて、こちらで映像も見られます
http://antigangstalking.join-us.jp/GangStalkingKidnappingMovie.htm

本当に恐ろしい世の中である 
しかし何故この人だけがこう執拗に狙われるのか 有名人でも美人でもないのに
そのへんはストーカーに聞かなきゃわからないんでしょうか

集団ストーカーにはこちらの方も困っていて 
「公安警察の小人(こびと)工作員は存在する」と大胆な仮説を立てている
巷で言うところの「ちっさいおっさん」

「諜報活動に、遺伝子操作をした人間や動物を使っているという事実があったならば大問題である。」http://blog.livedoor.jp/hnx_xgg/archives/50494869.html

で、
こう大胆なことばかり言ってると哀しいかな世間の器の狭さ
「統合失調症」とレッテルを貼られるね 「病院行って治した方がいいよ」

集団ストーカーのみならず 彼らは社会の偏見とも戦わなければならない
まわりは敵ばかり どうも非常に忙しい 

彼らの発言で興味深いのは
「集団ストーカーは実在するんだ!」と前提を繰り返して飽きないところ
「信じないかもしれないけれど本当です!」
そりゃ
ストーカーは明らかに存在する 彼らが衆を頼むこともあるでしょう
嫌がらせの目的が不明のままなら 何時まで続くかわからない
「陰謀」の確たる証拠証言をそろえなければ普通の人は耳を貸さない 信じない

「どうしたら信じてもらえるんだ!?」
その衝動で絵を描け歌にしろ、と思った己 
それこそが表現のはじまりであろう 

恐怖を危険を心の闇を 皆に伝えたい、というそのモチベーション
宇宙人目撃イラストにも通じると思いました

海外では宇宙人にレイプされた女性が何百万人もいるでしょ
UFO内部の手術台で記憶をすっかり消された人もいる
「そんなの嘘ウソ」「馬鹿馬鹿しい」と哂う心無いセカンド・レイパーたちに
「私は本当に見たのです!」と
訴える画像を集めました

normal_alien_16.jpg2006y12m24d_104238252.jpg

CG全盛の当節に 真偽まぎらわしい写真よりも
イラストのほうが熱や本気が伝わってくると思います

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Hum3.jpg2006y12m24d_104038269.jpg2006y12m24d_104342194.jpg2006y12m24d_104411746.jpg2006y12m24d_111559599.jpg2006y12m24d_104314594.jpg



「家の中にストーカーがいます」

「宇宙人大図鑑」 サンプル集

ウンモ星人GOGO!!
posted by ヒサミチ at 11:45 | Comment(2) | TrackBack(0) | 画像 このエントリーを含むはてなブックマーク
この記事へのコメント
うわー。すげえ。

まいどありがとうございます!
Posted by 五嶋 英門 at 2006年12月25日 14:05
集団ストーカーについて、音声送信、マインドコントロール、思考盗聴、位置特定、身体攻撃、組織についてのホーム・ページ
思考盗聴は、あり得ない。思考盗聴のからくりを説明
http://www1.odn.ne.jp/organizedstalker/index.html


Posted by at 2009年01月14日 02:21
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